西田麻衣と紅色の苺 伏見悠介は、その豊かな乳房の頂点に唇を被せ、熟れたぎった紅色の苺を啄み、そうして口に含んで吸いたてる。「ああん……いやいや……感じちゃうっ」そんなはばかりのない声をあげて、首を振ってのけぞりを強める池田美由希は、今年、二十四歳になる美人秘書である(南里征典「…
4月 8th, 2013
taraco 西田麻衣と紅色の苺 伏見悠介は、その豊かな乳房の頂点に唇を被せ、熟れたぎった紅色の苺を啄み、そうして口に含んで吸いたてる。「ああん……いやいや……感じちゃうっ」そんなはばかりのない声をあげて、首を振ってのけぞりを強める池田美由希は、今年、二十四歳になる美人秘書である(南里征典「…